保険診療

各種保険診療に対応しています。長門ファミリーはり・きゅう整骨院

長門ファミリーはり・きゅう整骨院では、

骨折 【骨が折れた】

脱臼 【関節が外れた、ずれた】

打撲 【体を強く打った】

挫傷 【肉離れ、筋繊維の断裂】

捻挫 【関節をひねった、首、ヒザ、肩の靭帯損傷】

交通事故によるケガ(自賠責保険による治療で患者さんの負担は無料)

以上の傷病がはっきりしている症状の患者さんは、健康保険診療を受けることができます。

これらけがの痛みは、我慢できるからと我慢してしまうと、痛みがある1週間、2週間とけがの患部をかばって、体に無理な負荷をかけてしまうことで身体の他の部位も痛めることがよく見られます。

そのような痛みが慢性化してしまい、外傷から起こった痛みかどうか判別がつかない痛み(例:肩こり、鈍い痛みの腰痛など)は健康保険の適用外となってしまいます。

そのため、けがをして、痛みがある場合は、まず、早期の治療で、なるべく早く痛みを沈静化させる治療を受けることをおすすめしています。

当院で、治療を受ける際は、
初診時に、保険証をお持ちください。
保険証がない場合は、初回に実費診療としての金額をお預かりすることになりますので、ご注意ください。

※応急処置の場合を除いて、骨折・脱臼の治療は、整骨院・接骨院では医師の同意が必要になります。

山口県長門ファミリーはり・きゅう整骨院へのメールのお問い合わせはこちら。

山口県長門ファミリーはり・きゅう整骨院にお任せください。

保険治療の種類について

1.健康保険

初診時に、受付に健康保険証を提示してください。
翌月に継続して治療を受ける方は、月初めに健康保険証が必要となりますのでご持参ください。

2.労災保険

業務上の負傷(会社の仕事中または通勤途中のけが)は労災保険の適用となります(用紙は様式第7号(3))。
この場合は、事業主の証明が必要となります。

3母子家庭について

母子医療の対象者は、初検料を除いて無料となっています。
健康保険証と母子医療証を同時に提示して下さい。

4.交通事故の治療について

交通事故のけがの場合は、健康保険ではなく、自賠責保険を使用します。
念の為に健康保険証もお持ちいただけると助かります。

交通事故治療についてはこちら

※特別材料費について

けがの状態や、症状によっては、治療費のほかに、特別材料(患部の固定が必要な場合、テーピング費用など)を使用した場合は、別途料金が加算されることがありますので、ご了承ください。

受領委任制度について

当院では通院時、健康保険診療を受診される患者さんから、初診時と毎月初めに委任状に署名を頂いております。
委任状に署名を頂いている理由は、整骨院・接骨院は病院と異なり、療養費を直接請求する権利がありません。
そのため、本来なら患者さんが治療費を全額、整骨院に支払い、その後自分で健康保険組合に請求しなければならないのです。

しかし、患者さん本人が健康保険組合等に療養費を請求するということは難しく、できません。
そのため、患者さんが療養費を請求をすることを、柔道整復師に委任することで、患者さん側の負担をかけず保険治療を受けられるようになっています。

この制度を受領委任制度といいます。

長門ファミリーはり・きゅう整骨院では、患者さんのけがに適切な治療と適切な保険請求をすることで山口県長門市のこの土地であなたのかかりつけの治療院になれるように、日々、患者さんのけがと痛みに向き合っています。

山口県長門ファミリーはり・きゅう整骨院にお任せください。

あなたの大切な家族、ご友人、ともに働く同僚が痛みに悩んでいるなら、教えてあげてください。

山口県長門ファミリーはり・きゅう整骨院にお任せください。